小説の神様 NEWS

2020.10.17
最新情報

映画をご覧いただいた、吉田沙保里さん・鈴木るりかさん・坪田侑也さんからコメントが到着しました。

映画『小説の神様 君としか描けない物語』は絶賛公開中!

感想投稿キャンペーンにも是非ご応募ください。

2020.10.09
最新情報

映画『小説の神様 君としか描けない物語』の公開を記念して映画公式インスタフィルターが登場!

本日より下記のリンクからご使用いただけます。

https://www.instagram.com/ar/1045400552577918/(スマートフォンからご覧ください)

  • <ご使用方法>
  • ・映画公式インスタグラム(https://www.instagram.com/shokami_movie/)のプロフィール画面でフィルターアイコンを選択すると表示されます。
  • ・映画の本篇をイメージしたインスタフィルターは、1人で撮るとモノクロですが2人で撮るとカラーになる変化が楽しめます。
  • ・動画撮影を開始すると「●●の神様」のワードがランダムに表示されます。ラッキーな方は「小説の神様」が表示されるかも⁉

ぜひ映画公式インスタフィルターをお楽しみください。

2020.10.03
最新情報

 このたび、本作の<公開記念舞台挨拶>を実施し、その模様を全国137館の映画館で生中継しました!

ダブル主演を務めた佐藤大樹さんと橋本環奈さん、久保茂昭監督が登壇。さらに、本作の主題歌及び挿入歌を担当した伶さんが、主題歌「Call Me Sick」を⽣歌唱で初披露しました。

 まずは、佐藤大樹さん・橋本環奈さん・久保茂昭監督が登壇。冒頭、ついに封切りされた心境を聞かれると、ナイーブで売れない小説家・千谷一也を演じた佐藤さんは「延期を経ての公開となりましたが、小説がテーマにもなっている本作にぴったりな“読書の秋”に公開できて本当に良かったです。事務所の先輩たちも『絶対観に行く』と言ってくれていて嬉しいです」、ドSな人気小説家・小余綾詩凪を演じた橋本さんは「キャスト・スタッフ一同公開が待ち遠しかったです。こうして公開できたのは、待ってくださっていたファンの皆様のおかげ。そう思うと喜びもひとしおです」と喜びのコメント。久保監督は「交友のある三木孝浩監督が公開初日に観に行って『攻めた青春映画だと思った。そして、今まで観た中で一番可愛い橋本環奈だった』と感想を送ってくれました」と、同じ監督仲間からも本作の評価が高かったことへ喜びと安堵の表情を浮かべました。

 また、本作で印象に残っているエピソードについては「一也の編集者・河野(山本未來)に向かって『小説家を辞めたい』と打ち明けるシーンです。夜に撮ったのですが、その日は朝から僕と環奈ちゃんと山本さんの3人で楽しく撮影していたので、心境を整えるのが大変でしたが、久保監督もそんな僕の気持ちを察して空気を作っていただけて。気付いたら演技に熱が入って、鼻水が出るくらい泣いていました」(佐藤)「保健室で一也と詩凪が語り合うシーンです。久保監督が『一発で撮ろう』と言ってくださり、スタッフの方々もそれに合わせて準備してくださったので詩凪の感情にすっと入っていけて、スタッフの方々の愛を感じました」(橋本)と語りました。


 本作は映像美も大きな見所の一つ。一也と詩凪が宙へ浮かぶシーンは印象的だが、実はCGは使っていないそう。久保監督は「言わない方が良いかと…。ご想像にお任せします」と言葉を濁すと、橋本さんは「自分たちで飛びました(笑)」と暴露。すると監督が「大樹は飛べなかったけどね」とさらに暴露を重ね、佐藤さんは「ただの(飛べない)豚です」(『紅の豚』のセリフのパロディ)と会場の笑いを誘いました。
 

 また、映画のテーマにもある青春にかけた「印象に残っている自身の青春エピソード」について、佐藤さんは「中学生の頃に初めて行ったEXILEのライブで、HIROさんのダンスを観た時です。その翌日には小学生から続けていたサッカーを辞め、EXILEに入るためにダンスを始めることを決めました」と人生の転機を振り返りました。橋本さんは「何気ない高校での日常生活です。福岡の女子校に通っていたのですが、仕事で修学旅行などの行事は参加できなかったんですが、友達や先生に支えられて卒業できました」と振り返りました。

その後スペシャルゲストとして、本作で主題歌および挿入歌を担当した伶さんが登場し、主題歌『Call Me Sick』を初披露!青春ストーリーの本作にふさわしい明るく軽快な歌声を会場に響かせた伶さんの生歌唱を聴いた二人は「最高の一言です!」(佐藤)「この距離で聴けるのは特別感がありました!」(橋本)と絶賛。伶さんは「ライブや収録とは違う環境で、また、目の前にお二人や監督がいると思うと震えるくらい緊張しました」と胸の内を明かしました。

 また、本作でソロ・プロジェクトが始動となった伶さん。所属しているE-girlsでグループとして活動するときとの違いについては「新鮮な気持ちです。ソロ一作目の活動がこのような素敵な作品で、すごくやる気になったし光栄です」と心境を語り、久保監督は「伶さんのデビューのときからずっとMVを作っている仲で。歌詞を憑依して歌う姿がずっと好きで、原作を読んだときから伶さんの歌声が鳴り響いていたので、真っ先にオファーしました」と、佐藤演じる一也の心境を歌えるのは伶さんしかいないと感じキャスティングした経緯を語りました。

 さらに、主題歌・挿入歌あわせて全6曲もの楽曲が映画を彩り、類を見ない新しい構成で物語が進んでいく本作。佐藤さんは「勝ったな!と思いました。美しい映像に豪華な挿入歌、間違いないと思いました」と本編を初めて観た時の衝撃を語りました。橋本さんも「珍しい構成だと思いました。でも、本編を観るとまとまっていて、鑑賞中の気持ちとリンクして、音楽の持つパワーを感じました」と続けました。

 ここで、小説作りがテーマの本作にちなんで、もし自身が小説を作るとなったときのタイトルと内容を考えることに!4人を代表して佐藤さんが回答し、タイトルを【壁に耳あり 正直メアリー】と独特の感性を発揮し自信たっぷりにフリップを見せると、他の登壇者は失笑。ストーリーに関して聞かれると「主人公のメアリーは中学生。嘘のつけない正直者で、推理力があり、地獄耳。関わりたくない事件も思わず聞こえてきてしまうので、解決に導いていって…」と話を続けようとすると、思わず久保監督から「まだ続けますか?(笑)」とツッコミが入り、仲の良さが伺える微笑ましいシーンとなりました。

 最後に、中継先の観客の皆様と、これから作品を観る方々に向け「一也の持つトラウマは、誰もが持っているものだと思います。それは、ある日誰かのたった一言で武器になることもある、そう思っていただけたら嬉しいです。どんな職業の方でも、老若男女の皆様の胸がアツくなる映画です。ぜひ劇場でご覧ください」(佐藤)、「詩凪の『好きを諦めない』という言葉が好きです。夢や目標を皆さん持っていると思うんですが、挫けそうになる時もあると思います。そんなときに、この作品が背中を押すものになれば幸いです」(橋本)「誰もが経験する壁を乗り越える、そのきっかけになる映画だと思います。あと病院の中庭で環奈ちゃんが『あなたの文章なら信じられる』と振り返って言うシーンの表情が絶品でそのシーンを撮った時、勝った!と思いました(笑) 。ぜひ注目してほしいです! 」(監督)とそれぞれにメッセージが送られ、和やかな雰囲気の中イベントは終了しました。

2020.10.02
最新情報

映画の公開を記念して、映画公式Twitterで感想投稿キャンペーンを実施中。

期間:10/2(金)~10/23(金)23:59

下記のリンクの映画公式Twitterをフォローし、「#小説の神様みたよ」をつけて感想を投稿いただくと、抽選で豪華賞品をプレゼント致します。

※当選者にはDMでご連絡を致します。投稿後もフォローを外さない様にご注意ください。

▼映画公式Twitter

2020.10.02
最新情報

映画の公開を記念して、公式Twitterでリプライでコメント特別動画見せちゃう!キャンペーンを実施中です。

期間:10/2(金)12:00~10/8(金)23:59


下記のリンクの映画公式Twitterをフォローし、キャンペーン投稿の選択肢から1つ選んでツイートして頂くと特別動画をご覧いただけます!

チャンスは1日1回となります。全部の動画をご覧になりたい場合は、日付が変わりますとまたチャレンジ頂けます。


▼キャンペーン投稿リンクはこちらから

せひ、キャンペーンにご参加ください!

2020.09.30
最新情報

キャストビジュアルを使用したクリアファイル等、全6点が登場致します!

全国の上映劇場及び下記通販サイトで、公開日の10月2日(金)より販売致します。

「映画・アニメグッズショップ フルービー/Froovie」https://froovie.jp/shop/c/cshokami/

一部上映劇場では販売開始日時が異なる場合がございますのでご注意ください

2020.09.29
最新情報

10月2日(金)に控えた本作の公開を記念して【公開直前イベント】を実施致しました。

ダブル主演の佐藤大樹さん、橋本環奈さんをはじめ、佐藤流司さん、杏花さん、莉子さん、坂口涼太郎さん、片岡愛之助さん、そして久保茂昭監督が登壇しました!

 冒頭、まもなく公開される心境を聞かれると、ナイーブで売れない小説家・千谷一也を演じた佐藤大樹さんは「この映画をたくさんの皆さまにに届けられると思うととても嬉しかったです。撮っているときから、並々ならぬ思いで挑んだ作品です。多くの方に届けられば幸いです」と語り、公開決定について佐藤大樹さんから直接祝福されたという久保監督も「公開が決まった時は、大樹と喜びを分かち合いました。原作を読んだ時から真っ先に一也は大樹に演じて欲しいと思っていました。5月の公開が延期になった時は不安でしたが、キャストのみなさんのおかげですぐに公開できると思っていました」と心情を明かしました。

続いてドSな人気小説家・小余綾詩凪を演じた橋本さんは「純粋に嬉しかったです。作品によっては映画のスクリーンでなくても楽しめるような公開の仕方もあります。そのような中でも、映画館に来たいなと思って欲しいですし、映画館のスクリーンで観るからこそ楽しんでいただける作品だと思っています」と回答。

 また、本作が初共演となる佐藤大樹さんと橋本さんが、お互いの第一印象について「橋本さんは他の作品でもツンツンした役をされているイメージがあったのでそういうキャラクターなのかなと思っていました。ですが、初めてお会いした台本読みの際に、コンビニ袋のようなものを一つだけ持ってさらっと来られたところを見て、フランクな方なんだなあと思いました。国民的に愛される理由が分かります。現場のみんながファンになりました」(佐藤大樹)、「パフォーマーでもあり、お芝居をされるイメージもあり、お会いするのが楽しみでした。撮影の前日には、ほぼみんな初対面の4人(佐藤大樹、橋本、佐藤流司、杏花)で食事に行きました。そのときに、大樹くんは人見知りせず誰とでも仲良くなれる、年上にも年下にも好かれる方だなと思いました」(橋本)と明かし、キャスト陣の仲の良さがうかがえました。

 そんな2人との共演について、所属する文芸部の頼れる部長・九ノ里正樹を演じた佐藤流司さんに尋ねると「取材では仲がいいと言っていますが、裏ではコーヒーを買ってこいと言われていました…」と冗談を言うと、橋本さんがすかさず「活字にすると本当っぽく聞こえちゃうから」とツッコミ。その軽快な掛け合いに、登壇者一同爆笑。自身が高校生役を演じることについては「高校生なので現場づくりが何より大事だと思っていました。高校生らしい仲の良さは、居酒屋ではなく部室でこそ成立すると思いました。なので、一生懸命話しかけましたよ。無視されましたが…」と最後はまたも冗談を交えつつ当時を振り返った。文芸部の新入部員・成瀬秋乃役の杏花さんは、本編ではメガネ姿が印象的。実はこれは自身のアイデアだそうで「オーディションのときに、劇中シーンの原稿を渡されたんです。それを読んだときに、秋乃はメガネでオドオドした子だよなあと想像していったんです。メガネがないと秋乃になれない自分はいました」と本作にかける熱い思いを語りました。

続いて、本作が映画初出演となる、一也の妹・雛子を演じた莉子さんは、初めての撮影現場について聞かれると「当日は本当に緊張しましたが、久保監督から役作りの仕方を基礎から学ぶことができ、人間としても成長出来ました」と答えた。また、現場では”お兄ちゃん”役の佐藤大樹が、緊張をほぐすために、撮影の小道具として使用した色紙に直筆でメッセージを書いて「俺が書いたのはどれか分かる?」と話しかけてくれていたことを明かし、「私は一人っ子ですが、もしお兄ちゃんがいたらこんな感じなのかなと思いました」と語った。佐藤大樹さんも、「妹がいる役を演じるのは初めてだったので。美術さんに相談して、7パターンくらい筆跡を変えて書かせてもらいました。話しかけるきっかけを作りたかったんです」と述べると、他の出演者から「優しい〜」との声が上がりました。 

 一也のデビュー作の担当編集者・野中を演じた坂口涼太郎さんは、編集者という役作りにおいて「2つのシーンで、一也くんの心を大きくゆり動かさなければならなかったのですが、どうやって大樹くんの心を天国と地獄にふるのか、という点は悩みました。また、台本ではセリフが途中で途切れていたので、アドリブでほめちぎったり、傷つけたりしていました。完成した本編を観ると、そのアドリブも割と使われていたので、監督に感謝しています」と明かしました。

 本作でキーパーソンとなる小説家だった一也の父・千谷昌也を演じた片岡愛之助さんは、「おネエではなく、今回はお父さんの役です(笑)。台本を読んだとき、昌也は家庭を顧みず、執筆する背中を一也に見せているのだと思いました。撮影の際は、一也の幼少期を演じた子役さんと二人で芝居をしていましたが、切ないものが多かったですね」と撮影当時を振り返ってコメント。ドラマ「半沢直樹」での怪演が記憶に新しいが、本作では全く違う“父親”の表情を見せている片岡さんの演技を久保監督も絶賛。一也にとって父親である昌也は「一言で言うとトラウマです。一也の心情を全てマイナスにもっていくように最初は描きました。片岡さんもそう汲み取ってくださって、目をあわせない演技などアドバイスを下さりました」と語りました。

 劇中での共演はなかった佐藤大樹さんと片岡さんですが、佐藤大樹さんは本編で片岡さんの演技を観て「最近では色んな番組で拝見していますが、本当に懐の広い方で、何を言っても乗ってくださる。また、表情だけでこんなにも語る俳優さんはなかなかいないと思います。お芝居に対する熱意や心構えが素晴らしい方です」と尊敬のコメントをされました。

 続いて話題は本作の中でもとてもインパクトのある、詩凪が一也を思い切り平手打ちするシーンについて。このシーンについて聞かれると、佐藤大樹さんは「実は『HiGH&LOW』で岩田さんにビンタされるシーンがあったんですが、その時も久保監督からは何も聞かされていなかったんです。今回も、最初はビンタは一回と聞いていたんですが、実際はもっと多かったです」と語ると、橋本さんは「久保さんから『大樹が引っ叩かれるところをが見たい』と言われていました。ビンタのシーンが、一番久保さんがにこやかでした」と明かす。また、「『全然痛くないから』と(佐藤大樹さんが)現場の雰囲気のため言ってくれていましたが、本番は渾身の力で叩いたので痛かったと思います」と橋本さんが続けると、「めっちゃ痛かったです」と佐藤大樹さん。二人の役者魂がうかがえました。

 ここで、映画のタイトル『小説の神様』にちなみ、佐藤大樹さんと橋本さんがお互いを「〇〇の神様」で例えることに!佐藤大樹さんは橋本さんを【コミュ力の神様】と紹介。「年齢に関係なく、とにかく誰とでも仲良くなれる方です。猫界のチャオチュールのような存在。懐に入るのがうまいです」とその理由を語る。一方の橋本さんは佐藤大樹さんを【令和のマルチ神様】と表し、「ボケるときに令和の○○だとよく言っていたので。また、パフォーマーとしても素晴らしいですし、お芝居も、お話も、マルチに活躍できる方です」と褒めながらも、佐藤大樹さんが”令和”というキーワードを使いたがる、という少し恥ずかしいエピソードも紹介。劇中のナイーブな一也とドSな詩凪を彷彿とさせる展開となった。

 最後に、これから作品を観る方々に向け「企画から考えると2年以上が経ちました。小説にスポットを当てていますが、どの職業でも必ず共感する、胸に刺さるようなテーマになっていると思います。お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんでも楽しんでいただける作品です。みんなで情熱を注いで、並々ならぬ思いで作り上げました。ぜひ、胸をアツくしていただければと思います。こだわりの音楽も映像美も、一度でなく2回、3回と楽しんでいただければ」(佐藤大樹)、「高校生2人が小説を共作するストーリーです。好きを諦めないということは傷つくこともありますが、挫折しそうになるときに背中を押してくれる、心に刺さる作品だと思います」(橋本)とメッセージが送られ、和気藹々とした雰囲気の中イベントは終了しました。

2020.09.29
最新情報

いよいよ今週末10月2日(金)の映画公開を記念して、映画公式Twitterでフォロー&RTキャンペーンを実施中。


期間:9/28(月)12:00~10/4(日)23:59


下記のリンクの映画公式Twitterをフォローし、キャンペーン投稿よりハッシュタグをつけてツイート頂くと、Amazonギフト1000円分を抽選で50名さまにプレゼント致します!


▼キャンペーン投稿リンクはこちらから

https://twitter.com/shokami_movie/status/1310413925356240897


ぜひご参加ください!

2020.09.28
最新情報

10月3日(土)に実施される『小説の神様 君としか描けない物語』の公開記念舞台挨拶の模様を、全国同時生中継することが決定いたしました。(※一部劇場を除く)

◆実施日:10月3日(土)

◆実施時間:9:00の回(上映後に舞台挨拶生中継)

◆登壇者:佐藤大樹・橋本環奈・伶(主題歌)・久保茂昭監督 ※敬称略・予定

◆料金:通常料金

※前売り券・ムビチケ・各種割引適用可 

※特別興行のため招待券・無料券使用不可

◆チケット販売:各上映劇場ホームページにてご確認ください。

◆注意事項:

<チケットについて>

  • ※販売方法の詳細については、各上映劇場ホームページにてご確認ください。
  • ※インターネット販売で完売となった際は、窓口での販売はございません。
  • ※ムビチケカード・ムビチケオンラインもご利用いただけます。
  • ※生中継のため、途中映像が乱れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • ※インターネット・オークションへの出品、その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。
  • ※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。
  • ※イベント該当日時の回のチケットをご購入いただいた方のみ、イベントをご覧いただけます。
  • ※チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • ※いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しは致しかねますので予めご了承ください。

<イベントについて>

  • ※キャストが登壇する会場は無観客で実施いたします。
  • ※登壇者等、イベントの予定は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • ※劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録音は固くお断りいたします。
  • <新型コロナウィルス感染予防の対応について>
  • ※ご来場の際は、マスクの着用をはじめとする各映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。
  • ※イベント、本編のご鑑賞の際には、会話や発声等お控えください。
  • ※スクリーン内への入・退場時は密集を避けていただきますようご協力ください。

実施劇場につきましては、下記の上映劇場一覧よりご確認下さい。

https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=shousetsunokamisama

2020.09.25
最新情報

映画公開を記念して、全国の一部アミューズメント施設にて10月2日(金)よりナムコ限定商品プライズが展開予定!

佐藤大樹さん演じる「千谷一也」、橋本環奈さん演じる「小余綾詩凪」が作中で着ている制服を着たオリジナルのテディベアは、“BIGぬいぐるみ” “マスコットぬいぐるみ”、それぞれ全2種類の展開です。

BIGぬいぐるみ:約30cm

マスコットぬいぐるみ:約10cm

★店舗情報はこちらから★ 

■BIGぬいぐるみ店舗一覧

https://www.fancy-fukuya.co.jp/locate/202009syosetsu01/

■マスコットぬいぐるみ店舗一覧

https://www.fancy-fukuya.co.jp/locate/202009syosetsu02/

映画の世界観をぜひ限定商品プライズでも、お楽しみください♪

©2020「小説の神様」製作委員会